東海地震は必ずくる!
明日起こるかもしれない東海地震に備えて!
大地震はいつ来るのか?
国土地理院に設置された地震予知連合会が発表した『地震予知』の中で遠州灘には『超弩級の巨大地震が平均120年位の間隔で発生していて・・』と書かれています。1854年の遠州灘大地震(M8.4)から数えると現在がその周期の頃にあたり、しかも『気がかりな兆候が色々とみえる』としています。
『地震』ガラスに気をつけて!
大きな地震が起きた場合、室内では、割れたガラスでケガをすることが一番多いといわれています。割れて飛散したガラスはあたってケガをするだけでなく、外へ逃げる際には危険な障害物にもなってしまいます。窓ガラス、食器戸棚、水槽など身の回りのガラスの安全対策をなさっていますか?
阪神・淡路を襲った大震災は、構造体の被害はもとより、広範囲に発生した落下物、特にガラスによる被害が大きく、これに対する防災対策は最も重要な課題となりました。窓ガラスは破損して外に落ちれば第三者に被害を与え、室内に落ちれば飛散したガラス片が部屋中散乱し、歩行や避難が困難になります。この凶器になるガラス片も飛散しなければ危険度も大幅に低減されます。こうした被害防止対策として有効な方法は、飛散防止フィルムをガラス面に貼り付けることです。この方法は数多くの実験において実証されてまいりました。
東海地震強化対策 窓ガラスの飛散防止フィルム工事
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東海地区限定
お問い合せ 鞄本エキス 防犯・防災事業部 電話 054-664-2122 FAX054-664-2125